MENU
  • プロフィール
  • このサイトについて
〜目は口ほどにものを言う〜
神経眼科ノート
  • プロフィール
  • このサイトについて
神経眼科ノート
  • プロフィール
  • このサイトについて
  1. ホーム
  2. 解剖

解剖– tag –

  • 解剖・経路

    視神経の解剖 – 4区分と血流の違いから読み解く局在診断の土台

    「視神経は一本の神経」というイメージのままでは、AIONと圧迫性視神経症、外傷性視神経症、視神経鞘髄膜腫の見え方の違いが説明できません。実際の視神経は、眼内・眼窩内・管内・頭蓋内の4区分で、長さも血流支配も圧環境も大きく異なります。この差を先...
    2026年7月2日
  • 手技・実務

    瞳孔反射経路の解剖 – 求心路と遠心路、片眼照射でなぜ両眼が縮瞳するのか

    片眼に光を当てただけなのに、なぜ両眼が縮瞳するのか。この問いにきちんと答えられるようになると、RAPD、Argyll-Robertson 瞳孔、Adie 瞳孔を同じ対光反射の地図の上で読めるようになり、Horner 症候群は交感神経経路として切り分けやすくなります。眼科...
    2026年6月30日
  • 眼瞼の解剖と神経支配 - 神経眼科ノート
    解剖・経路

    眼瞼の解剖と神経支配 – 動眼神経・交感神経・顔面神経の3系統で読む

    眼瞼所見の局在診断が難しく見えるのは、まぶたを「一つの部品」として見てしまうからです。実際には、開瞼と閉瞼は動眼神経、交感神経、顔面神経という3つの神経系と、腱膜・靱帯・瞼板などの支持組織が組み合わさって成り立っています。この骨格を先に整...
    2026年5月24日
1

最近の投稿

  • 加齢で瞳孔反応はどう変わるか – 老人性縮瞳と対光反射の読み方
  • 片側を上げると反対が落ちる – Enhanced ptosis(Curtain sign)が眼筋型MGを疑う手がかりになる(neurosigns短尺動画)
  • 視神経の解剖 – 4区分と血流の違いから読み解く局在診断の土台
  • 瞳孔反射経路の解剖 – 求心路と遠心路、片眼照射でなぜ両眼が縮瞳するのか
  • 眼痛の原因は眼科が多数派、しかし神経の落とし穴は残る – 眼科/神経内科2施設データで頻度を整理した Bowen 2018

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • 動画解説
  • 手技・実務
  • 解剖・経路
  • 論文紹介
  • 鑑別・分岐
  • プロフィール
  • このサイトについて
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項

© 神経眼科ノート.